無利息キャッシングなら「プロミス」

SMBCグループのSMBCコンシューマーファイナンスの「プロミス」は、借入しやすく返済しやすいことが特徴の消費者金融です。

 

 

店頭や自動契約機はもちろん、インターネットからの申込にも対応していて、新規借入であれば30日間無利息サービスの適用が受けられます。条件はメールアドレスの登録とWeb明細を利用することですが、普段からネットを利用している方であれば、家に利用明細などが届く心配がなく、かえって好都合ですね。

 

また、ホームページでたった3項目を入力するだけで、すぐに借入可能かどうかがわかります(もちろん申込時に審査を受ける必要はあります)。
平日9:00〜14:50の申込であれば最短10秒で振込が行われ、さらに三井住友銀行かジャパンネット銀行に口座を持っていれば、土曜日曜問わず24時間最短10秒で振込んでくれます。

 

(条件:瞬フリサービスをご利用いただく場合、三井住友銀行・ジャパンネット銀行の口座をプロミスにご登録頂ければ、24時間最短10秒でお振込み可能。詳しくはプロミス公式サイトをご確認ください。)

 

返済もネットから24時間返済可能で、コンビニからでもローソンやミニストップのLoppi、ファミリーマートのFamiポートなら手数料0円で24時間返済できます。
サービスも充実していて、とても「使える」のがプロミスです。

金利の決まり方についてご存知ですか?

キャッシング業者から借入れる際、借入利率のチェックは非常に重要ですね。
業者のホームページなどでは、「4.5%〜17.8%(実質年率)」のように、ある程度の幅を持たせた書き方になっています。
それでは、一体どのぐらいの金利が適用されるのでしょうか。
まさか業者が人を見て、適当に金利を決めているんじゃないでしょうね?

 

もちろんそのようなことはありません。
貸金業者の貸出金利は「利息制限法」で定められており、この中で上限金利が規定されています。
融資額が10万円未満の場合は20%、10万円以上100万円未満の場合は18%、100万円以上の場合は15%(いずれも年率)と定められています。
金額が多ければ金利は低く、少なければ金利は高くなる、というわけです。

 

収入証明書の提出免除で借りられる50万円以下の小口融資の場合は、年率18%が上限になりますから、キャッシング業者が提示している17.8%といった利率は、実際は上限に近い利率、ということになります。
もちろん融資額や返済期間、返済方法によって金利は変わってきますので、事前にしっかり確認しておくことが必要です。

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